ITプロパートナーズ
エンジニア・デザイナー向け/週2〜3日の案件
週2〜3日で働くという選択肢が、案件の数だけあります
こんな方に
- 独立や副業を始めたいITエンジニア・デザイナーの方
- 稼働日数を減らして、自分の事業に時間を使いたい方
気になるところ
- 紹介されるのは正社員求人ではなくフリーランス案件です
費用無料の登録、または面談
無料登録して、週2〜3日の案件を紹介してもらうIT・インターネット|最終確認日: 2026-07-30
TISIの福利厚生を、公式採用ページ・公式サイトだけを根拠にまとめています。従業員の男女の賃金の差異 81.4%、管理職に占める女性従業員の割合 13.8%、男性育児休業取得率 60.5%など12件を掲載。全制度に出典リンクと確認日(2026-07-30)つき。会員登録なしで全部読めます。現役社員の方の投票で「実際に使って助かっている制度」も公開中。
調べていて印象に残ったのは、住宅・通勤・在宅・育児・出産など6分野に制度があるところです。
さまざまな業界・分野に対し、顧客の経営課題やニーズに応じたITサービスを提供。
キャリア採用の募集要項の待遇欄に「賞与年2回、昇給年1回、子育て手当、住宅手当、時間外手当、通勤手当、スマートワーク手当など」として住宅手当の支給が明記されている。
対象: 社員(条件は非公表)
補足: 支給額・支給条件(世帯主要件、年齢・年次上限、勤務地要件等)は公式サイトに非公表。福利厚生ページ・FAQ・サステナビリティ働き方改革ページを網羅確認したが金額の記載なし。借上社宅・独身寮の記載も見当たらない
TISインテックグループのサステナビリティ非財務データ集における従業員の男女の賃金の差異は81.4%(2025年3月期)。
2026年3月期(第18期)有価証券報告書における管理職に占める女性従業員の割合は13.8%。2027年3月期の目標は15%以上。
TISインテックグループのサステナビリティ非財務データ集における男性育児休業取得率は60.5%(2025年3月期)。
TISインテックグループのサステナビリティ非財務データ集における女性育児休業取得率は115.4%(2025年3月期)。過年度の出産に伴う取得者を含むため100%を超えている。
自律的に職務を遂行できる社員(役職者以外)を対象に、20時間分に相当する時間外手当の金額を「スマートワーク手当」として月例給与に設定する制度。対象者には一律でコアタイムのないフレックス勤務が適用される。テレワーク勤務制度は日数上限なしで全社員が利用可能。
ライフステージとの両立支援として育児休業、短時間勤務制度、復職支援制度を用意。テレワークやフレックス勤務との併用で育児・介護・治療と仕事の両立を支援している。
年1回の健康診断を全社員対象に実施し、35歳以上には人間ドックを提供。東京・名古屋・大阪に健康相談室を設置し、ヘルスキーパールームで鍼灸マッサージ施術を受けられる。年1回のストレスチェックと産業医面談・保健師相談も実施。
年次休暇は初年度14日・5年目以降20日。加えてリフレッシュ休暇4日、失効年休を積み立てる積立休暇(上限40日)、慶弔休暇、介護休暇などを設けている。年次有給休暇取得率85%以上を目標とし、実績は取得率62.5%・平均残業21.7時間。
財形貯蓄制度、従業員持株制度、退職金制度に加え、団体生命保険・長期団体所得補償保険を用意している。
公式ページに載っているのは「制度がある」ことだけ。 そのうち本当に効いているのはどれかは、そこで働いている人にしか分かりません。 その一点だけを、現役社員の方の投票で集めています。
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投票してくださった方の傾向を示すもので、統計的に厳密なものではありません。参考としてご覧ください。
お知り合いにTISI(旧 TIS)の方がいらっしゃいましたら、このページのご紹介をお願いいたします。
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匿名です。選択肢はすべて公式に公開されている制度で、公開するのは票数の集計だけです。
この会社への投票は1回限りです。あとから変更できません。
同じIT・インターネットで、規模が近い会社
従業員数が近い会社どうしは、制度の作り方も近くなります。
制度の種類が似ていて、数が少し多い会社
同じような分野に制度を持っていて、公開している制度の数がもう少し多い会社です。
他では見かけない制度がある会社
同じ制度名を持つ会社が、収録範囲では他に1社もありませんでした。
本社が同じ東京都の会社
住む場所を変えずに選べる会社を探すときに。
福利厚生は会社ごとに大きく違うので、その業界に詳しい相談先のほうが具体的な話ができます。 業界を選ぶと、その分野の相談先を4つ並べます。すべて無料で相談できるものだけを載せています。
PR 掲載順はその業界との相性で決めています。報酬額では並べ替えていません。 当サイトは各社と提携しており、リンク経由の申込で報酬を受け取る場合があります。
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エンジニア・デザイナー向け/週2〜3日の案件
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無料登録して、週2〜3日の案件を紹介してもらう社内SE転職ナビ
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無料面談で、年収がいくら上がるか聞いてみる掲載しているのは、公式サイトでサービス内容を確認できた事業者のみです。 条件は変わることがあるため、申し込み前に各社の公式サイトで最新の内容をご確認ください。
恐れ入ります。当サイトは公開されている情報のみをもとに掲載しているため、公式ページに記載のない制度を反映できておりません。事実と異なる点や、掲載を控えてほしい箇所がございましたら、あわせてお知らせください。
なお、すでに廃止された制度を掲載していた場合は、削除ではなく「廃止」と明記したうえで残す方針としております。同じ制度をお探しの求職者の方が、他のサイトに残っている古い情報を見て誤解されることを防ぐためです。過去の記載ごと消してほしい、という場合もご遠慮なくお知らせください。ご事情をうかがったうえで対応いたします。
もしこれらの制度がございましたら、公開ページのURLをお送りいただけますでしょうか。入力は1分ほどで完了します。いただき次第すぐに反映し、求職者の方に御社の魅力がより正しく伝わるようにいたします。お手数をおかけしますが、ご検討いただけますと幸いです。
調査メモ: 調査指定は「TIS株式会社」だが、同社は2026年7月1日付で株式会社インテックを吸収合併し商号を「TISI株式会社」に変更しており(2025年10月31日公表、2026年7月1日完了)、調査時点(2026年7月30日)ではTIS株式会社は存在しない。旧tis.co.jpドメインの一部ページはtisi.jpへ302リダイレクトされる一方、キャリア採用の福利厚生・募集要項ページは旧ドメインで現存しており、そちらを一次情報として使用した(合併に伴い制度が改定される可能性があるため要再確認)。住宅手当・子育て手当は募集要項の待遇欄で存在を確認できたが金額はいずれも非公表(福利厚生ページ・FAQ・サステナビリティ働き方改革ページを網羅確認)。食事補助・社食、奨学金返還支援、女性の健康支援(生理休暇の有給化・婦人科検診補助・卵子凍結・不妊治療費用補助)については公式サイト(健康経営ページを含む)に記載が一切なく、レコードを作成していない。年間休日数の明記も見つからず disclosure/annual_holidays は未作成。男女賃金差異は連結グループ値のみ公表で単体値は非公表。従業員数9,547名は2026年3月31日現在の単体(連結21,598名)。