ITプロパートナーズ
エンジニア・デザイナー向け/週2〜3日の案件
週2〜3日で働くという選択肢が、案件の数だけあります
こんな方に
- 独立や副業を始めたいITエンジニア・デザイナーの方
- 稼働日数を減らして、自分の事業に時間を使いたい方
気になるところ
- 紹介されるのは正社員求人ではなくフリーランス案件です
費用無料の登録、または面談
無料登録して、週2〜3日の案件を紹介してもらうその他|最終確認日: 2026-08-12
応用技術の福利厚生を、公式採用ページ・公式サイトだけを根拠にまとめています。年間休日 127日/年、平均有給休暇取得日数 11.7日/年、平均年間給与 739.7万円/年など17件を掲載。全制度に出典リンクと確認日(2026-08-12)つき。会員登録なしで全部読めます。現役社員の方の投票で「実際に使って助かっている制度」も公開中。
公開している制度の数 18件
カバーしている分野の数 7分野
基本給を26.4万円/月と金額まで公開している会社でした。ここまで出ていると、入社後の生活が想像しやすくなります。
順位は、その項目を公式に公開している企業だけで集計(2026-08-12時点・収録802社)
住宅手当を支給。若年層を対象とした特別加算制度がある。
補足: 公式FAQに「住宅手当(若年層を対象に特別加算制度あり)」と記載があるが、具体的な金額・上限額は明記されていない。
年間休日は127日(2025年1月1日〜12月31日実績、公式サイト「数字で見る応用技術」による)。採用FAQでは「およそ125日」と案内。休日は日曜・土曜・祝祭日・年末年始(12/29〜1/4)・夏季休暇(7〜9月の任意3日間)。
2025年の平均有給休暇取得日数は11.7日。有給休暇は入社時に付与され、半日単位で取得可能。
完全週休2日制(土・日・祝日)に加えて付与される夏季の特別休暇。公式ATS(HRMOS)の全求人票の「休日休暇」欄に「夏季3日」と明記されている。
年末年始に会社カレンダーで一律に設定される休暇。公式ATS(HRMOS)の求人票に「年末年始(12月29日〜1月4日)」と期間が明記されている。
有価証券報告書「サステナビリティに関する考え方及び取組」の人的資本に関する指標として、年次有給休暇取得日数の目標を「2026年12月31日までに12日以上」と設定している。
公式ATS(HRMOS)の求人票に記載された月額基本給の下限。職種・等級により金額が異なる。
有価証券報告書「第1 企業の概況 5 従業員の状況」に開示された、提出会社の従業員の平均年間給与。
フレックスタイム制度を導入。コアタイムは原則9:00〜15:00。新型コロナウイルス感染症対策の一環として時差出勤が認められており、9時以降の勤務開始も可能。
情報処理技術者試験をはじめとする業務関連資格の取得にあたり、受験料その他経費を会社で補助。合格者には奨励金を支給。
会社の年間休日とは別に、年次有給休暇・慶弔休暇(結婚、出産、忌引など)・特別休暇(介護、看護、公民、証人、罹災、防疫など)といった制度がある。
産前産後休業、育児休業制度に加え、短時間勤務制度等がある。女性に限らず男性も取得実績がある。
各種社会保険加入のほか、確定拠出年金制度、社員持株会、財形住宅融資、慶弔金、福利厚生倶楽部「RELO CLUB」、生命保険の補助制度、共済保険(会社負担)などがある。
公式ページに載っているのは「制度がある」ことだけ。 そのうち本当に効いているのはどれかは、そこで働いている人にしか分かりません。 その一点だけを、現役社員の方の投票で集めています。
まだ投票がありません。最初の1票をお待ちしています。
投票結果をいま読み込めませんでした。
投票してくださった方の傾向を示すもので、統計的に厳密なものではありません。参考としてご覧ください。
お知り合いに応用技術の方がいらっしゃいましたら、このページのご紹介をお願いいたします。
退職して5年以内の方もご投票いただけます/ログイン不要・1社につき1票
投票する制度
匿名です。選択肢はすべて公式に公開されている制度で、公開するのは票数の集計だけです。
この会社への投票は1回限りです。あとから変更できません。
制度の種類が似ていて、数が少し多い会社
同じような分野に制度を持っていて、公開している制度の数がもう少し多い会社です。
他では見かけない制度がある会社
同じ制度名を持つ会社が、収録範囲では他に1社もありませんでした。
本社が同じ大阪府の会社
住む場所を変えずに選べる会社を探すときに。
福利厚生は会社ごとに大きく違うので、その業界に詳しい相談先のほうが具体的な話ができます。 業界を選ぶと、その分野の相談先を4つ並べます。すべて無料で相談できるものだけを載せています。
PR 掲載順はその業界との相性で決めています。報酬額では並べ替えていません。 当サイトは各社と提携しており、リンク経由の申込で報酬を受け取る場合があります。
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無料登録して、週2〜3日の案件を紹介してもらう社内SE転職ナビ
事業会社の社内SEを目指す人向け
受託から事業会社へ。社内SEだけを扱う転職サービスです
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無料面談で、社内SEの求人を紹介してもらうレバテックダイレクト
IT専門職特化のスカウト型転職サイト
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ITエンジニアのハイクラス転職
年収交渉まで任せたい、経験を積んだエンジニアへ
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無料面談で、年収がいくら上がるか聞いてみる掲載しているのは、公式サイトでサービス内容を確認できた事業者のみです。 条件は変わることがあるため、申し込み前に各社の公式サイトで最新の内容をご確認ください。
恐れ入ります。当サイトは公開されている情報のみをもとに掲載しているため、公式ページに記載のない制度を反映できておりません。事実と異なる点や、掲載を控えてほしい箇所がございましたら、あわせてお知らせください。
なお、すでに廃止された制度を掲載していた場合は、削除ではなく「廃止」と明記したうえで残す方針としております。同じ制度をお探しの求職者の方が、他のサイトに残っている古い情報を見て誤解されることを防ぐためです。過去の記載ごと消してほしい、という場合もご遠慮なくお知らせください。ご事情をうかがったうえで対応いたします。
もしこれらの制度がございましたら、公開ページのURLをお送りいただけますでしょうか。入力は1分ほどで完了します。いただき次第すぐに反映し、求職者の方に御社の魅力がより正しく伝わるようにいたします。お手数をおかけしますが、ご検討いただけますと幸いです。
調査メモ: 調査済みページ: 採用ポータルhttps://recruit.apptec.co.jp/ トップ、/faq/(全項目をアコーディオン展開して確認:資格取得支援制度、産休・育児休業の取得実績、年間休日、休暇制度、手当、給与支給日、賞与支給日、フレックスタイム制度、福利厚生)、/talent/、/occupation/配下、sitemap各種(page-sitemap.xml、faq-sitemap.xml)。faq配下の個別URL(例:/faq/welfare-program/等)は直接アクセスするとトップページへリダイレクトされ、実体はFAQ一覧ページ内のアコーディオンとしてのみ存在することを確認。コーポレートサイトhttps://www.apptec.co.jp/ の company/profile/(会社概要、従業員270名)、company/(サイト構成確認)、ogi/(「数字で見る応用技術」ページ、画像+テキストで各種数値を確認)、ir/library/(IRライブラリから第43期有価証券報告書PDFを特定・本文確認)。旧URL www.apptec.co.jp/recruit/recruitment_new.html および recruitment_mid.html(募集要項ページ)は現在 recruit.apptec.co.jp トップへ302リダイレクトされ、独立した募集要項ページは見つからなかった。応用技術の公式ATS「hrmos.co/pages/apptec」の求人一覧(48件)も確認したが、個別求人票内に給与・待遇の具体的数字(初任給等)の記載は見当たらなかった。 見つからなかった項目: (1) 住宅手当・家族手当・単身赴任手当等の具体的な金額や上限額(制度名のみ確認、金額は非公表)。(2) 資格取得奨励制度の奨励金・受験料補助の具体的な金額。(3) 賞与の支給月数(原則夏季7月・冬季12月に支給という記載のみで月数は非公表)。(4) 確定拠出年金の会社負担率、社員持株会の奨励金率、財形住宅融資の融資条件等の具体的な数字。(5) 初任給。(6) 男女間賃金差異(有価証券報告書に『女性活躍推進法等の公表義務対象外のため記載省略』と明記)。 結果として、金額・上限額・率(%)が明記された福利厚生(benefits、disclosureを除く)は0件にとどまった。年間休日(127日)や平均有給休暇取得日数(11.7日)など具体的な「日数」の数字は複数確認できたが、指示に基づき『金額・上限額・率(%)』には該当しないため3件のカウント対象には含めていない。制度自体の存在は複数(住宅手当、家族手当、通勤手当、資格取得奨励制度、確定拠出年金、社員持株会、財形住宅融資、RELO CLUB等)確認できているが、いずれも具体的数字が非公開のため、上記の通りamount_value=nullで記録した。 【2026-08-12 追加調査(日数単位の拾い直し)】公式ATS(hrmos.co/pages/apptec)の求人票5件(DXO_SE0001/DXO_NoE_SE0001/DXO_PLM001/DXS_SP0001/DXO_AC0001)の「休日休暇」「給与」欄を精査し、夏季休暇3日・年末年始(12月29日〜1月4日)・基本給264,000円以上(職種により294,000円/325,000円以上)を新たに確認。第43期有価証券報告書PDF(www.apptec.co.jp/assets/data/2026/03/43report4_4.pdf)から平均年間給与7,397千円と、サステナビリティ指標の有給取得日数目標12日以上を確認した。注意点3つ: (1)「数字で見る応用技術」(www.apptec.co.jp/ogi/)は数値がSVG画像で描画されておりテキスト抽出不可。1回目の取得で得た「産休・育休取得率100%」は2回目の厳密確認で再現できなかったため不採用とした。(2)旧URLの新卒・中途募集要項(recruit/recruitment_new.html、recruitment_mid.html)は302で採用ポータルへリダイレクトされ現存せず、初任給は公式サイト上に見つからなかった。(3)採用FAQの「年間休日およそ125日」は確認済みの127日と食い違うため採用していない。依然として取得できないもの: 有給の初年度付与日数、リフレッシュ休暇、産前産後・育児・介護休業・子の看護休暇・配偶者出産休暇・慶弔休暇の日数、住宅手当・家族手当・通勤手当の金額、資格取得奨励金の額、賞与支給月数、確定拠出年金の会社負担額、持株会奨励金率。有報に男女賃金差異・女性管理職比率・男性育休取得率は「公表義務対象外のため記載省略」と明記されている。