カードから会社ページ(条件・出典・確認日)へ進めます。
選び方:在宅勤務・リモートワーク・テレワーク手当が月5,000円以上(月額に直して比較)にあてはまる13社から、金額・数字の大きい順に10社。金額は各社の公式採用ページなどに書かれているものだけで、推測では埋めていません。
13社すべてが、公式情報に数字を書いています。
1位はKADOKAWAの「在宅チョイス支援金(ワークプレイスチョイス)」。2位ははてな(2万円/月)。
いちばん多い業種はIT・インターネット。次はマスコミ・出版・広告(2社)。
在宅勤務手当(リモートワーク手当・テレワーク手当)は、家で働くときにかかる通信費や光熱費などを補うために会社が出すお金です。
この特集は、月額に直して5,000円以上の会社を集めました。出社した日数で金額が変わる会社もあります。
福利厚生JPが公式情報を収録している1,668社のうち、「在宅勤務・リモートワーク・テレワーク手当が月5,000円以上(月額に直して比較)」という条件にあてはまるのは13社です。会社のデータが増えると、この数も増えます。
KADOKAWAの「在宅チョイス支援金(ワークプレイスチョイス)」(2万円/月)です。
自宅で働く社員の光熱費や通信費を補うために、会社が払う手当です。
会社によって違います。在宅の日数に応じて出す会社もあるので、条件を確かめてください。
月額・年額で書かれたものを月あたりに直して並べています。